マザーズバッグにぴったり!ママ向けリュックのコーディネート

お子さんがよちよち歩きを始めたママへ

リュックというと「学生さんが持つもの」だったり「アウトドアなテイスト」というイメージがありますが、実はマザーズバッグとしても大活躍してくれるアイテムなんです。1歳を過ぎると赤ちゃんは歩き始める子が多く、お出かけの際はあっちへフラフラ、こっちへヨチヨチと歩き回ってしまうので、手を繋いでいるのも一苦労です。そんな時、それまでマザーズバッグとして使っていたショルダーバッグやトートバッグを邪魔に感じる方は多いのではないでしょうか。リュックなら両手がフリーになるので、お子さんとしっかり手をつなぐことができますよ。

カジュアル派にはスポーティなナイロンリュックを

「子どもと思いきり遊べるよう、普段着はカジュアルな服が多い」というママさんにオススメするのがスポーティなナイロンリュック。人気バッグブランド・ポーターのリュックは軽くて丈夫、そしてTシャツやスキニーデニムといったカジュアルファッションにもコーディネートしやすいので、マザーズバッグとしても支持されています。また最近ではフェールラーベンのカンケンリュックも大人気。バッグの前面がガバッと開いて中のものが取り出しやすく、使い勝手がいいのが人気の秘密のようです。

キレイめ派は革素材に注目!

リュック自体はカジュアルなアイテムなのでキレイめファッションとの相性は良くないように感じますが、素材を選べば大丈夫。革素材のリュックならちょっとおしゃれした日のキレイめファッションにも違和感なく馴染みます。「革のリュックは重すぎる」という方には、ツヤのあるナイロン素材のアクセントとしてポイントに革があしらわれたリュックがオススメです。いかがでしたか?荷物が多くて大変な子どもとのお出掛けですが、使いやすいリュックをゲットしてストレスを減らし、お出掛けを楽しんでくださいね!

リュックのブランドにはデザイン性の優れているオシャレなタイプもあるので好みに合わせて選ぶと良いでしょう。

マザーズバッグにぴったり!ママ向けリュックのコーディネート

結婚指輪といえばエンゲージリングに限る。

多くの男性が贈るエンゲージリング

プロポーズの言葉とともに指輪が贈られるシーンは、女性のとって永遠の憧れですよね。そのためなのか、結納品や結納金などのしきたりを守っていないカップルが多くなった現在でさえ、結婚記念品としてエンゲージリングを贈る習慣は多くのカップルから支持されているのですよ。購入する時は、無理のない予算と二人の希望を照らしながら検討することが必要なんですよ。男性の人は、女性が気に入るエンゲージリングを贈ることが大切なんですね。

エンゲージリングのデザインは様々なものがあります。

エンゲージリングは個人の好みによって様々なものが選べるんですよ。ソリテールは、立て爪で一粒のダイヤを留めた定番リング、ダイヤの輝きと存在感が際立つんですよ。爪なしのソリテールもあるんです、爪なしなら洋服などにひっかかりにくいので、普段使いやすいんですよ。エタニティは、指輪の全周に小粒のメレダイヤをぐるりと並べたリングで、永遠に続く愛を象徴したデザインなんですね。セットは、エンゲージリングとマリッジリングが重なったデザインなんですよ。

エンゲージリングの入手方法とは。

既製品とは、店頭に並んでいるものから選びます、サイズ直しをする時には、1週間から2週間は必要なんですよ。セミオーダーとは、ダイヤ等の石を選び、アームの材質やデザインを用意されたなかから選ぶ方法なんですよ。製作日数は既製品より長く、1か月程度はかかるんですね。フルオーダーとは、プロがデザイン画から起こして作る、世界でたったひとつしかないオリジナルリングなんですね。製作日数はもっと長く2か月程度はかかりますよ。

今までは結婚指輪は買うものだという固定観念がありましたが、最近は二人の結婚指輪を自分たちで作るというカップルも少なくありません。結婚指輪のオリジナルを作れば一生の思い出になります。

結婚指輪といえばエンゲージリングに限る。