獣の女医 in アフリカ

1月27日

同じくNYの高校の同級生、広島で育った日本語ベラベラのアメリカ人の男の子ギャビンも、ネットで見つけてまた連絡がついた。LAに住んでいたの知っていて、LAの日本カルチャーセンターみたいなサイトで同姓同名の人が相撲についての記事を書いていたのを発見。同姓同名のアメリカ人で、相撲なんかについての記事を書くのは奴しかいないだろと思ったら、やっぱりそうだった(笑)。向こうも「よくオレのこと見つけたね!」(日本語で)と、びっくりしてた。

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高校の卒業式にて、ギャビンと。

この子とは、高校の後しばらく連絡途絶えていたんだけど、ハワイで親友えみことワイキキにあるアートギャラリーで偶然再会したこともあるんだよね(かなりびっくり)。日本人目当ての白人客引きか?とか思ってシカトしてたら、「えみこ?!あすか?!」とか言うので、振り返ってみたら、自分の友達だった(笑)。そして、その後に彼が引っ越して住所が変わってから連絡途絶えてしまった。今回見つけた相撲の記事も自分が書いたオリジナルが長すぎてそうとう内容をカットされたので、最初はショックで「自分の名前を入れないで欲しい」って頼んでいたんだって。でも、最終的にお願いと言われて、シブシブOK出したらしい(彼の中では相撲に拘りがあって、内容カットはそうとうイヤだったとか)。良かった、だって、相撲の記事と彼の名前が一緒になっていなかったら、絶対に見つけられなかったと思う・・・。

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現在。なぜ交通事故で首がムチウチの時の写真送ってくるかな。顔が斜めだよ・・・。