獣の女医 in アフリカ

12月16日

夜ベッドの上をピョンピョン跳ねる小さい黒い物体に怯えていた日が続いていたので、その恐怖がないだけでもずいぶん精神的に楽になった。なんせ、極度のノミアレルギー体質で、かゆみが半端じゃなくて気が狂いそうだったから。ホント、このやっかいな体質をキジャーナが受け継がなかったのがノミ騒動の中での、不幸中の幸い。